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熱中症の記事

 

 

おはようございます!

 

ひだか接骨院江南本院、鍼灸師の伊神です^^

ひだか接骨院では骨盤矯正、背骨矯正を中心に根本治療を行っています!!

 

 

5月21日はドッジボール大会でした!

今年も多くの患者様、近隣にお住いの方、はたまた遠方からお越しの方にご参加頂き

大盛況のなか開催されました!

 

参加された皆様、ありがとうございました!!

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天気も快晴で気温も30度を超えてました^^;

 

そんな暑い中でも、子供たちも、そして大人の方たちも

元気にドッヂボールを楽しんでいただけました!

 

 

ヒダカファミリープレゼンツ絆ドッヂボール大会ですが

今年で8回目を数えます!

 

 

これだけ続いているのも皆様のおかげです^^

ありがとうございました!

 

 

毎年多くの方が参加してくださいますが

これだけ暑い中だと熱中症で不調を訴える方も出てきます^^;

 

 

救護に関してはプロなので対応はバッチリさせて頂きますが

これからの時期は普段から気をつけていかないと

急にバッタリ倒れちゃうなんてことも・・・💦

 

 

よく聞く話ではありますが

水分補給もこまめにして

暑いところにずっといない

 

今日も気温30度近くまで上がってきます

 

くれぐれも気をつけて生活していきましょう!!

 

こんばんわ!

 

 

ひだか接骨院、鍼灸師、伊神です!!

 

 

 

 

お盆休みも終わり、

 

 

お仕事の方は休みボケはないですか?

 

 

学生の方はしっかり宿題を終わらせるためラストスパートですね!

 

 

 

さて

 

 

 

まだまだ暑い日々が続きますが

そんな中、

 

 

私、

 

 

 

伊神ですが

 

 

 

 

昨日の日曜日に・・・

 

 

 

 

生まれて初めて!!

 

 

 

甲子園に行ってきました!!

 

 

 

 

甲子園ですよ!甲子園!

 

 

 

 

朝、4時に起きて行くはずが・・・起きたら5時^^;

 

 

 

そこからすべてが狂いました・・・

 

 

 

着いてみれば天気予報に反して

 

 

ものすごい晴れ!!

 

 

 

日の暑さと、寝不足とにやられ

熱中症気味に・・・><

 

 

 

一緒に行った弟が先にダウンしてしまい・・・

 

一試合で早々に帰宅の途につきました。

 

 

そうしたら帰りは渋滞で家に着くまでに5時間半・・・

 

 

 

皆さんも行かれる時は気をつけていって来てください!!

 

 

しっかりとした水分補給!!

こんにちは 今日は広瀬が担当します。

 

前回(7/24)に熱中症についてちらっと書きましたが、今回は熱中症の種類、対処の仕方についてちらっと書きます。

 

 

 

突然ですが、『熱中症』って暑いところで生じる健康障害の総称ってご存知でした?

自分はつい最近まで知りませんでした

そう、熱中症は総称なので、症状もさまざまなんです!!


 

最近、「体がダルイんだよな」とか「足がつりやすい」とか「ぼんやり頭痛が」とか・・・・・、もしかすると熱中症かもしれませんよ!?



熱中症を大きく分けると4つ。

1.熱失神

  めまいや顔面蒼白などの症状


2.熱けいれん

  手足がつるや筋肉痛などの症状 


3.熱疲労

  倦怠感や頭痛、嘔吐などの症状


4.熱射病

  高熱、ふらつき、言動が不自然、意識障害などの症状



 

 

そして対処のしかた

もし、熱中症?かなって少しでも思ったら、

まずは涼しい所(風通しの良い日陰や、クーラーの効いた室内など)に移動してください。


1,2,3のような症状なら、水分を補給して、足を高くして寝かせ、とりあえず様子をみてください。回復しなけば、病院へ行くことをオススメします。

4の場合は、特に重篤になる可能性があるので、水分補給や身体を冷やしつつ、すぐに病院へ行くことや救急車を呼ぶことオススメします!



こんな感じで、熱中症にはいろいろな症状があります。

もともと体調が悪くて、頭痛や倦怠感を感じている人は、熱中症になっても気がつかないことも。また、熱で意識がもうろうとしてきて、急に意識を失うことも。

 

 

普段からの体調管理が大切ですね!

質の良い睡眠 

バランスの良い食事

こまめな水分補給 を心がけましょう!!

 

ひだか接骨院は、皆様の体調管理のお手伝いを微力でもしていきたいです。

体調おかしいなって感じたら、是非早めに御来院ください!!

お待ちしております。

こんにちは 院長の広瀬です。


梅雨も明け・・・・・

毎日暑い・・・・・

皆さん体調崩していませんか?


この時期、気をつけたいのが 『熱中症』


熱中症は、太陽がギラギラ照りつける暑い日にだけかかるとは限りません。曇っている日でも十分注意が必要です!

しかも梅雨明けの今の時期、7月下旬が一番多いそうです。


屋外だけでなく、室内でも要注意!!

あるデータでは約4割が室内にいて熱中症にかかっています。


脱水状態の日射病とは違い、熱中症は体の熱を十分に発散できないで熱がこもり、高い体温に身体が対処しきれなくなった状態を言います。

この時期は、高温多湿にまだまだ身体が順応せず、体温調節や発汗が上手くできないんですね。

暑さに慣れるまではしばらく注意しましょう!


また、『乳幼児』と『高齢者』も要注意です!!!

 

『乳幼児』は、大人より新陳代謝が活発で体温が高いのが特徴です。しかし、大人に比べて、汗腺が未発達で、上手く体温調節ができません。炎天下の車の中やベビーカーに乗っているときなどは気をつけましょう。

親がしっかり観察して、水分補給をしてあげることがポイントです。

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『高齢者』は、脂肪がつきやすく、身体の中の水分割合が少なくなります。また、のどの渇きを感じにくいので水分を十分に摂ることが難しいです。心機能や腎機能も低下により、熱中症にかかった時の症状も重篤になりがちなので気をつけてください。



まだまだ暑い日は続きます。

こまめな水分補給をして、この夏を乗りきりましょう!!!!

こんにちは~♪

 

今日も暑いですねぇ(>_<)

 

『暑い!!』が口癖になっている今日この頃です(^皿^;)

 

毎年、この時季になると必ず、夏バテを起すんですよねー。

 

これではダメだ!と分かってはいるのですが、食欲が沸きません・・・。

 

とりあえず、昼ごはんだけはまともに食べています(^^ゞ(苦笑)

 

 

 

ニュースでも取り上げられている『熱中症』

 

皆さん、どういうものかご存知ですか??

熱中症とは、気温が高い状態が長く続くと、発汗して、水分や塩分が失われてしまい、また湿度が高いと、汗が蒸発せず、熱がこもったままの状態になった結果、体の中の熱が放出されなくなってしまう状態です。

 

熱中症にならないようにする為の対策として、水分をこまめに摂るのは当たり前で、

室内でも熱中症は起こりますので、室内28度・湿度70%を超えましたらエアコンを使いましょう!!

 

特に高齢者の方々は、加齢による体の衰えが原因で、気温の上昇に鈍感になり、脱水症状が始まっても自分で体の異変に気付きにくくなっているので、周りの人たちのサポートが必要になります!

 

お年寄りの方が身近にいる人は、要注意ですよ(>_<)

 

 

もし、もし!!熱中症者が出た場合!!

 

①涼しい場所に移し、衣服をゆるめてリラックスさせる

 

②首筋、脇の下、脚の付け根を冷やす

 

③顔が赤いときは頭を高く、青白ければ足を高くして寝かせる

 

④意識があり、嘔吐がなければ水分補給

 

⑤皮膚が熱ければ、風を送ったり熱い部分にぬれタオルを当てる

 

⑥皮膚が冷たければぬれタオルをしぼり冷たい部分をマッサージ

 

⑦意識がなかったり、急に体温が上がったらすぐ救急車を呼ぶ

 

これらのことを少しでも頭に入れておくと、いざという時に役に立ちますからね!!

ひだか接骨院


愛知県江南市飛高町門野
お怪我の際はお気軽にお越しください

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